初版に対して、下記の機能を追加していきます。
- URLの末尾の
.htmlを削除 content内にサブディレクトリの作成を許可- コードブロックのシンタックスハイライトを導入
URLの末尾の.htmlを削除
output/xxx.htmlに出力されていたのを、output/posts/xxx/index.htmlという風に修正することで、.htmlをURLから削除しました。
$ gemini
> @doc/requirements.md のURLの末尾の`.html`を削除してください
> 実施した内容を @doc/development_plan.mdに追記してください。
content内にサブディレクトリの作成を許可
記事を置いているcontent/内のサブディレクトリを参照できるようにします。
> @doc/requirements.md に機能要件を追加してほしい。`content`配下のサブディレクトリ内のMarkdownファイルについても記事を作成する。出力先`output`については、`content/mupy/xxx.md`は、`output/posts/xxx/index.html`に出力すること。また、サブディレクトリ名がタグについていない場合はサブディレクトリ名のタグを追加する。
> 作業内容を @doc/development_plan.md に追記して
コードブロックのシンタックスハイライトを追加する
コードブロックが大変汚いので、シンタックスハイライト対応します。
```bash
Markdown記法のシンタックスハイライトに対応させてほしい。機能要件や実装履歴は @doc/requirements.md と @doc/development_plan.md を参考にしてください。
まだ記載を追加していない場合は、実装した機能を @doc/requirements.md に追記し、作業内容を @doc/development_plan.md に追記してください。 ``